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テレビ朝日系で7月28日にスタートする連続ドラマ「ヒモメン」(土曜午後11:15)に、岡田結実が出演することが分かった。今回は、岡田にとって連ドラ初出演となる。同作は、“楽に生きたい”をモットーに、働かないことに全力を尽くすヒモ男“翔ちゃん”こと碑文谷翔(窪田正孝)と、彼を更生させたい恋人の看護師・春日ゆり子(川口春奈)の同棲(どうせい)生活を描くドラマ。鴻池剛氏の漫画「ヒモメン~ヒモ更生プログラム~」を原作に、働き方改革時代のニューヒーロー=“ヒモメン”にスポットを当てた社会派コメディーだ。窪田と川口のメインキャストに加え、勝地涼、佐藤仁美、YOU、金田明夫ら共演者の出演も発表されている。

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テレビ朝日系で7月期に放送される連続ドラマ「ヒモメン」(土曜午後11:15)の追加キャストが発表され、勝地涼、佐藤仁美、YOU、金田明夫らが出演することが決まった。同作は、鴻池剛氏の漫画「ヒモメン~ヒモ更生プログラム~」を原作に、働き方改革時代のニューヒーロー=“ヒモメン”の姿を描く社会派コメディー。実家を追い出された主人公の彼氏・碑文谷翔(窪田正孝)と成り行きで同棲(どうせい)することになり、あの手この手で彼を更生させようと試みる、けなげな看護師・春日ゆり子(川口春奈)は、幸せを手に入れることができるのか。失うものが何もないヒモ男が、生きるために奇跡を起こしていく。

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ヒモメン

特集

ヒモ男・碑文谷翔(窪田正孝)と同棲する春日ゆり子(川口春奈)は、あの手この手で彼を更生させようと試みるが、ことごとく裏切られてしまう。真面目なゆり子はこれまで「努力すれば夢はかなう」「誰でもオンリーワンになれる」「人間は平等」と、奇麗事を信じて生きてきた。しかし、その価値観はことごとく覆されていく。翔の「夢なんか持たなくてもいい」「何者にもならなくていい」「人間は平等じゃない」といった言動には、この世の真理が隠されていたのだ。ゆり子は何度も翔に裏切られながら、自分なりの答えを見つけて成長していく。果たして、ゆり子は翔をヒモ男から更生させ、幸せを手に入れることができるのか!?

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2019年放送のNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」の撮影取材会が熊本県芦北町で行われ、物語前半の主人公・金栗四三(かなくりしそう)を演じる中村勘九郎、四三の妻・春野スヤ役の綾瀬はるか、四三の兄・金栗実次役の中村獅童、四三の幼なじみ・美川秀信役の勝地涼が登壇した。

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2018年も早1カ月。新ドラマが続々とスタートしていますが、2月4日からNHK BSプレミアムで始まる「プレミアムドラマ 我が家の問題」をご紹介します! 奥田英朗氏の人気短編小説集をドラマ化した本作は、夫の異変や新婚生活に悩む4人の若妻をそれぞれ各話の主人公とする1話完結のオムニバス・シリーズで、水川あさみさんが若妻たち4人を1人で演じ分けます。今回、そんな水川さんを直撃。演じる上での苦労や、共演した4人の“旦那さまたち”について、また結婚についても伺いました。

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木村拓哉主演で2018年1月18日にスタートするテレビ朝日系連続ドラマ「BG~身辺警護人~」(木曜午後9:00)に登場する、さらなる豪華出演陣が決定した。木村が演じるのは、武器を持たず丸腰で警護対象者を徹底的に守る“ボディーガード”。かつては敏腕のボディーガードだったが、6年前のある出来事がきっかけでその職を辞し、工事現場の警備員になっていた男・島崎章だ。ボディーガードの世界から姿を消していた章だが、自身が勤める警備会社で“身辺警護課”が新設され、そこで出会う仲間たちと共に自らを再生させていく過程が鮮烈に描かれていく。

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Amazonプライム・ビデオでは、11月29日からベストセラービジネス書「伝え方が9割」を原作にした特撮ロボットドラマ「77部署合体ロボ ダイキギョー ドラマ・伝え方が9割」の全話独占配信を開始した。主演は勝地涼、監督は映像作家の藤井亮氏が務め、原作には一切登場しない巨大ロボットのコックピットを舞台に繰り広げられる、世界初のSFコミュニケーションドラマとなっている。

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2018年2月4日からNHK BSプレミアムで放送の「プレミアムドラマ 我が家の問題」(日曜午後10:00)に、女優の水川あさみが主演する。同作は、奥田英朗氏の人気短編小説集のドラマ化で、夫の異変や新婚生活に悩む4人の若妻をそれぞれ各話の主人公とする1話完結のオムニバス・シリーズ。水川が若妻を1人4役で演じ分け、四つの“我が家”のささいな問題を、夫婦の会話劇を中心にユーモラスに描きだしていく。

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宮藤官九郎が脚本を担当する2019年放送の大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」の新たな出演者が発表され、主人公の一人・金栗四三(中村勘九郎)の妻となる、春野スヤ役を綾瀬はるか、金栗の恩師で講道館柔道の創始者でもある嘉納治五郎役を役所広司が演じることが決まった。

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テレビ東京系で、10月4日(午後9:00)に放送されるドラマ特別企画「巨悪は眠らせない 特捜検事の標的」は、昨年10月に放送され好評を博した社会派ドラマ「巨悪は眠らせない 特捜検事の逆襲」の続編となる。今回のテーマは、「正義と正義のぶつかり合い」。日本が今抱えている、介護・高齢化問題を題材に、「正義とは?」「国益とは?」「希望とは何か?」を壮大なスケールで描く。原作は、日本が抱える問題に挑む気鋭の作家・真山仁氏の小説「標的」。主演は前作同様、玉木宏が東京地検特捜検事・冨永真一を演じる。そして、その冨永が受託収賄容疑で追い詰めるのは、日本初の女性総理候補・越村みやび(名取裕子)。さらに、冨永と共にみやびを追い詰める新聞記者・神林裕太(勝地涼)。それぞれが信じる三つどもえの「正義」が、ぶつかり合う。

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10月4日にテレビ東京系で放送されるドラマ特別企画「巨悪は眠らせない 特捜検事の標的」(午後9:00)。玉木宏が主人公の検事・冨永真一を、名取裕子が日本初の女性総理大臣候補・越村みやびを演じる同作に、勝地涼が出演することが発表された。

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NHK総合で8月12日放送の土曜ドラマスペシャル「1942年のプレイボール」(午後7:30=NHK名古屋放送局制作)の試写会が行われ、出演する勝地涼、忽那汐里が出席した。ドラマは、戦前から戦後にかけて日本のプロ野球で活躍した実在の4兄弟の絆を描くもので、長男の野口明役を演じた勝地は、「主人公の次男・二郎役を演じた太賀くんは野球経験がないところからスタートし、僕たちよりもうまくなっていきました。その姿を見て、僕たちもお芝居が引っ張られました」と、太賀を中心にキャストがまとまっていたことを明かした。

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NHK総合で8月12日放送の土曜ドラマスペシャル「1942年のプレイボール」(午後7:30=NHK名古屋放送局制作)は、戦前から戦後にかけて日本のプロ野球で活躍した実在の4兄弟の絆を描く。主人公の次男・野口二郎を演じる太賀は、「いつか兄弟4人でグラウンドに立つ約束を交わしますが、その夢は戦争によって阻まれてしまいます。兄弟にとっては野球ですが、好きなものに夢中になれることの大切さを描きます」と見どころを語る。

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take80「バンクーバーの朝日」

コラム

イチローがまだシアトル・マリナーズに在籍していた02年5月15日のこと。ブルージェイズがマリナーズを地元トロントに迎えて行われたホームでの始球式に、5人の年老いた東洋人が現れ、観客は総立ちで彼らの偉業をたたえる。5人は戦前のバンクーバーに実在した日系移民の野球チーム“バンクーバー朝日”の選手たちだった。

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take48「クローズEXPLODE」

コラム

7500万部超を売り上げた高橋ヒロシのコミックを三池崇史監督が映像化した「クローズZERO」シリーズ(07・09)が、惜しまれつつ終了。それを受け、劇画をもとにした「青い春」(02)で、犯罪に走る不良高校生の心情を鮮烈にすくい取った豊田利晃監督が描く後日談だ。前作の1カ月後に時間を設定し、滝谷源治や芹沢多摩雄らメインキャラが卒業した鈴蘭高校で、引き続き“てっぺん”を目指す戦争が勃発する。

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