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日本テレビ系で放送中の石原さとみ主演の連続ドラマ「高嶺の花」(水曜午後10:00)に、香里奈が出演することが決まった。同作は野島伸司氏の脚本で、華道家の家元の娘・月島もも(石原)と平凡な自転車店店主・風間直人(峯田和伸)との格差恋愛を描くストーリー。8月22日放送・第7話から出演する香里奈は、直人と出会う看護師・新庄千秋役を演じる。

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日本映画専門チャンネル(BS255)は73回目の終戦記念日に「8.15終戦記念日特集」を集中編成。同日午後3時から実写、アニメ、ドキュメンタリーなどさまざまな番組を放送します。今回の終戦記念特集は、戦争そのものを描くのではなく、戦時中の人々の日常生活を描くことで戦争の苦しみや平和への思いを描いた5作品。一昨年話題となったアニメ映画「この世界の片隅に」のほか、東海テレビの「戦後70年 樹木希林 ドキュメンタリーの旅」2作品が含まれています。

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この世界の片隅に

特集

呉の空を覆い尽くすほどの敵機が現れた。初めて空襲に遭ったすず(松本穂香)達は無事だったものの、戦争がついに呉にもやって来たと痛感する。1945年4月。北條家一同は幸子(伊藤沙莉)を伴い花見へ。周作(松坂桃李)は幸子を同僚・成瀬(篠原篤)に紹介する。一方、すずは少し離れた場所で美しい着物姿のリン(二階堂ふみ)と再会。リンに話し掛けられるが、周作とリンの関係が気になり、うまく言葉を返すことができない。

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たこ焼きパーティーの後、千波(恒松祐里)と急接近して動揺が隠せない夏太郎(戸塚祥太)。冬ノ介(伊野尾慧)はそんな夏太郎を東京探訪に連れ出すが…。

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遺留捜査

特集

撮影中の映画で衣装を担当していたデザイナーの井波(斉藤陽一郎)が殺された。井波の首には絞めた指の痕があり、頭部には血がにじんでいた。糸村(上川隆也)は現場の自宅アトリエで棒状のやすりを見つける。やがて、撮影現場でトラブルになっていた美術監督の山野辺(小野武彦)が捜査線に浮上。特注品と分かったやすりの注文主も山野辺で、指紋も検出される。取り調べた路花(戸田恵子)らに対し、山野辺は犯行を自供する。

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刑事・橋本(田中要次)らは、「いこいタウン」で見つかった遺体の身元を調べ始める。そんな中、広川(オダギリジョー)が突如、総長選に打って出ると宣言し、仏上(イッセー尾形)を支持する麗(仲里依紗)とも対立することに。さらに、選挙戦の終盤には、広川と麗をスキャンダルが襲う。一方、律子(真琴つばさ)が代表を務める団体「煌臨会」で働くことになった菜々美(黒島結菜)は、寮生活を始めるが、施設内の様子に違和感を覚える。

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ポルノグラファー

特集

木島(竹財輝之助)の影響か、エロい妄想が止まらない春彦(猪塚健太)。いつものように木島の家で口述筆記を続けていると、木島の担当編集者・城戸(吉田宗洋)が現れる。木島とやたら距離の近い城戸の存在に、春彦のもやもやは止まらず…。

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大河ドラマ「西郷どん」

特集

慶喜(松田翔太)が再び長州征伐を断行しようとする中、吉之助(鈴木亮平)は、藩の海軍を立て直すため、龍馬(小栗旬)を薩摩に連れて帰る。龍馬は、雨漏りする西郷家に驚き、清貧を貫く吉之助にほれ直す。既に幕府を見限った吉之助は、長州は朝敵ではなく、倒幕のために共闘すべき相手かもしれないと考え始める。そんな吉之助に龍馬は、「自分なら両藩の手を結ばせることができる」と言い、早速、桂(玉山鉄二)に接触する。

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パフェちっく!

特集

壱(林裕一朗)と伊織(立石晴香)のことで落ち込む風呼(高橋ひかる)を元気づけようと、大也(中尾暢樹)が風呼の誕生日パーティーを開くが、そこに壱の姿はなかった。実は、壱は風呼には言えない事情を抱えていて、伊織に執拗に呼び出されていた。

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ゼロ 一獲千金ゲーム

特集

標(佐藤龍我)がゼロ(加藤シゲアキ)に、自分と組んで在全(梅沢富美男)を倒し、資産を奪おうと持ち掛ける。一方、ゼロはヒロシ(岡山天音)、ユウキ(小関裕太)の3人でゲーム「ザ・アンカー」に挑むことに。それは、進行役の小太郎(手越祐也)が出すクイズに、拘束された状態で順番に解答するもの。正解だと頭上にある鉄のいかり‘アンカー’が上がり、不正解だと下がってくる。程なく、ゼロはアンカーの動きに不審を抱く。

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ヒモメン

特集

ゆり子(川口春奈)に部屋を追い出され、就職しなければ付き合えないと言われた翔(窪田正孝)はとりあえず池目(勝地涼)の部屋に転がり込む。そして池目の紹介で一流電機メーカーの面接を受けることに。同社ではAIロボを開発する室長・手柴(長谷川朝晴)らが中国人のエリート技術者を待っていた。そこへ翔が来社し、手柴らは技術者と間違えて開発室へ招く。翔も人違いに気付かないまま、就職できたとゆり子に報告するが…。

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いつかこの雨がやむ日まで

特集

警察は舞子(紺野まひる)の不審死の件で國彦(桐山漣)を追っていた。動揺するひかり(渡辺麻友)はミュージカルの稽古に集中できず、劇団員の芽衣(宮澤エマ)から厳しい言葉を浴びせられる。一方、和也(堀井新太)は父・純一(橋爪淳)から、國彦と関わらないよう命じられる。そんな中、何者かにより、15年前の殺人事件の加害者の妹だと暴露されてしまったひかり。劇団という唯一の居場所すら奪われると、自暴自棄になり…。

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義波(吉沢亮)とテイカー(森川葵)は、新入りの朝美(小野ゆり子)と和樹(渡部秀)に不可解な点が多い案件を託す。依頼人の真緒(桜井ユキ)と時子(霧島れいか)は、セレブが集まるタワーマンションに住んでいた。そこでは親睦会という名の‘マウンティング’が定期的に行われており、親睦会でミスを犯した真緒は、他の住人から見下される羽目に。そんな真緒の前に、住人を仕切る時子が現れる。2人は異質な友情でつながっていた。

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神奈川の湖畔でウエディングドレス姿の女性の遺体が発見される。遺体には「エンバーミング」という防腐処理がされていた。冬彦(小泉孝太郎)は捜査一課管理官の金田一(平岡祐太)にこの事件を調べさせてほしいと訴える。そんな中、冬彦と寅三(松下由樹)は公開捜査のテレビ番組に出演。記憶喪失で自分の身元を知りたいと出演した男性(赤井英和)の自宅から生放送中に遺体が見つかる。だが彼は「何も思い出せない」と話す。

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ハゲタカ

特集

鷲津(綾野剛)は、「あけぼの」を「ファインTD」の滝本(高嶋政伸)の買収工作から守るために動く。あけぼのの会長・新見(竜雷太)は芝野(渡部篤郎)に説得され、レーダー開発部の売却を認めるが、鷲津があけぼのに関与することを許さない。一方、ようやくホテルの経営が軌道に乗った貴子(沢尻エリカ)の元に「ホライズン」から株式売却通知が届く。寝耳に水の貴子はホライズンに出向き、アラン(池内博之)と話をするが…。

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