「常に誰かのために」内田雄馬の“愛されキャラ”の源とは?

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「VOICE STARS Vol.7」

 本日発売された「TVガイドVOICE STARS vol.7」では、若くして主演作多数、今年アーティストデビューも果たすなど、活躍の目覚ましい内田雄馬が初表紙に。その天性の明るさから、常に周囲を照らす“太陽”のような存在である内田。そんな彼の“愛されキャラ”の源はどこにあるのかを探るべく、30ページに及ぶ4大特集が組まれている。

 撮り下ろしポートレート&1万字超えロングインタビューに加え、9月19日(水)発売の2ndシングル「Before Dawn」のミュージックビデオ収録密着、冠ラジオ番組「内田雄馬 君の話を焼かせて」(文化放送)への独占潜入、さらに主演アニメ「BANANA FISH」(フジテレビほか)特集など、さまざまな側面から彼の“太陽”たる所以が明らかにされている。特別付録の超ワイド両面ピンナップもあり、ファンにとっては永久保存版と言えよう。

 そのほか「トップの品格 ~社長を兼任する声優たち~」と題して、鈴村健一、浪川大輔、立花慎之介&福山潤が登場。いずれも社長業を務めながら、変わらず声優として第一線で活躍し続け、さらには後進の育成をも手掛けるという面々だ。声優志願者が急増している昨今、彼らが考える“今、求めるべき人材”について、それぞれのビジョンを展開する。

 また先日、病気療養から復帰したばかりの梅原裕一郎が、完全独占撮りおろしグラビアを飾る。10月スタートのアニメ「ゴブリンスレイヤー」(TOKYO MXほか)で主演を務める梅原。本作の見どころだけでなく、復帰明けの思いなどが赤裸々に告白されている。

 ほかにも、WOWOWで本日9月14日(金)から配信スタートするドラマ「スーパーチューナー/異能機関」で、主演を飾る5人組ユニット・SparQlew(上村祐翔・千葉翔也・保住有哉・堀江瞬・吉永拓斗)が登場。普段は声優を務めている彼らだが、本作では実写ドラマの芝居に挑戦することから、その意気込みを和気あいあいと語り合うほか、わちゃわちゃ感あふれる仲良しグラビアは必見だ。

 世界的写真家、レスリー・キー氏の撮り下ろし連載は、5次元アイドル応援プロジェクト「ドリフェス!R」から、5人組ユニット・DearDream(石原壮馬・溝口琢矢・富田健太郎・太田将熙・正木郁)が登場。10月20日(土)・21日(日)には日本武道館公演も控える彼らが、レスリー氏の手により、次元を超えた“限界SEXY”を披露している。


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