松本潤が人生最大の挫折や価値観の変化を告白。気心の知れた行定勲、野田洋次郎と語り合う「ボクらの時代」

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 フジテレビ系で10月1日に放送の「ボクらの時代」(日曜午前7:00)に、嵐の松本潤、映画監督の行定勲氏、RADWIMPSの野田洋次郎が出演する。

 同番組は、毎回さまざまなジャンルで活躍するゲストが集い、多彩な話題や事象を取り上げていくトークドキュメンタリー。俳優、ミュージシャン、アーティスト、映画監督、学者、ビジネスマン、デザイナー、教師、政治家まで、一つのジャンルにとらわれることなく、多方面で活躍する3人のゲストが、それぞれの立場から自由気ままに語り合う。

 今回は、10月7日公開の映画「ナラタージュ」で主演を務める松本が、プライベートでも交流のある同世代のRADWIMPSの野田と、同映画を手掛けた行定監督に声を掛けた。松本の人物像分析が始まり、その正義感の強さ、熱さ、クリエーティブな一面など、素顔が見えるエピソードで盛り上がる一幕も。

 本音で未来や仕事について語る中で、松本と野田20代で経験した最大の挫折を口にする。さらに、30代を迎えた2人が感じる価値観の変化にも話題は及ぶ。3人のここでしか聞けないエピソードの数々に注目だ。

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