完全保存版TVドラマガイド【2017年春】

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将棋めし

8月2日 スタート フジテレビのみ 毎週水曜 深夜2:40~深夜3:05

出演者

内田理央 ほか

スタッフ・音楽

原作:松本渚「将棋めし」(KADOKAWA「月刊コミックフラッパー」連載)/脚本:児玉頼子/演出:安見悟朗/プロデューサー:清水一幸/プロデューサー:渋谷英史/プロデューサー:小林泰子
主題歌:クレイジーケンバンド「流星ドライブ・地球が一回転する間に」

概要

内田理央、将棋×グルメの飯テロドラマで連ドラ初主演

松本渚による「月刊コミックフラッパー」連載中の同名漫画が原作の、将棋とグルメをテーマにした“食×女性棋士”の真剣勝負を描く連続ドラマ。歴代最多の公式戦29連勝を記録した、史上最年少プロ棋士・藤井聡太四段の登場で注目を集める将棋の世界を舞台に、新たな飯テロドラマが誕生する。主演を務めるのは、モデルとして人気を集めると同時に、女優としても連続ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)などの話題作に出演してきた内田理央。内田演じる女性プロ棋士・峠なゆたが、食事から勝機をつかみ、男性棋士たちを倒し、名人を目指していく。

あらすじ(第8話 9月27日放送 ※深夜2:00~深夜2:25)

【最終回】ついに、父親であり、師匠でもある峠はじめ八段(伊藤正之)と直接対決することになったなゆた(内田理央)。この対局で勝てば、玉座のタイトルホルダー・宝山七段(上遠野太洸)に挑戦する権利が得られる。将棋連盟の村尾会長(金田明夫)は、なゆたと同じようにプロ棋士であった父と対局し、父を意識し過ぎて勝つことができなかったとなゆたに語る。対局が始まり、序盤からはじめの圧倒的な強さに苦戦を強いられるなゆたは、あえて苦手な「みろく庵」の「納豆雑炊」を注文し、周囲を驚かせる。

キャラクター紹介

  • 峠なゆた(内田理央)
    史上初の女性プロ棋士。小学生の頃から父に師事している。対局中の食事とおやつに何を食べるか真剣に悩み、その食事から勝機をつかみ、男性棋士たちを倒していく。
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