完全保存版TVドラマガイド【2017年夏】

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やすらぎの郷

4月3日 スタート テレビ朝日系 毎週月曜~金曜 午後0:30~午後0:50

出演者

石坂浩二/浅丘ルリ子/有馬稲子/加賀まりこ/野際陽子/八千草薫 ほか

スタッフ・音楽

脚本:倉本聰/演出:藤田明二/演出:阿部雄一/演出:池添博/演出:唐木希浩/プロデューサー:五十嵐文郎/プロデューサー:中込卓也/プロデューサー:服部宣之/プロデューサー:河角直樹
主題歌:中島みゆき「慕情」

概要

脚本家・倉本聰が描く、大スターばかりの老人ホームを舞台にした人間ドラマ

シニア世代向けに新設された昼帯ドラマ枠の第1弾。「北の国から」シリーズ(フジテレビ系)などで知られる倉本聰が脚本を手掛けるオリジナル作品で、主演は石坂浩二が務める。舞台となるのは俳優や作家、ミュージシャンなど、テレビ業界を支えた功績がある者だけが入れる老人ホーム。そこに入居した石坂扮するシナリオライターが、入居メンバーから家族や財産、過去や芸術への心残りといった難題を持ち掛けられ、全く安らぐことのできない日々に翻弄(ほんろう)される姿を軽妙に描く。倉本からの現代のテレビ界に対する提言も散りばめていくほか、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこ、野際陽子、八千草薫ら豪華女優陣の“競演”も見どころ。

あらすじ(第26週 9月25日~9月29日放送)

【最終週】菊村(石坂浩二)は直美が東日本大震災に遭った福島の浜へ行くことに。彼女の孫・アザミ(清野菜名)が同行を申し出て、菊村の鼓動は高鳴る。一方、冴子(浅丘ルリ子)とマヤ(加賀まりこ)がドレス姿で菊村の部屋を訪問。女性たちでウエディングドレスのショーを行うのだという。程なく、菊村は「やすらぎの郷」を離れ、東京を経由して福島へ。アザミと合流し、家の跡地でお参りをして宿へ行く。夜、痛飲した菊村は醜態を演じて…。(※9月29日の放送時間は、12:30~13:15)

キャラクター紹介

  • 菊村栄(石坂浩二)
    かつてその才能をもてはやされたシナリオライター。認知症になった元女優の妻の介護に疲れ果てていた時、テレビに功績があった者のみが入ることができる老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada」から入居の誘いを受ける。だが、夫婦での移住を決意した矢先に妻が他界し、同施設で1人で暮らすことを決意。往年の大女優や大俳優らに出会い、彼らから次々と難題を持ち掛けられる。
  • 白川冴子(浅丘ルリ子)
    “お嬢”と呼ばれ人気を博していた女優。「やすらぎの郷」では以前、菊村が入居する部屋で暮らしていたが、幽霊が出ると言って他の部屋に移った。マヤとは犬猿の仲。
  • 及川しのぶ(有馬稲子)
    一世を風靡(ふうび)したシャンソンの女王。「やすらぎの郷」のメンバー。酒豪でテキーラを愛飲している。そのせいか、認知症のせいか、言動に支離滅裂なところがある。
  • 水谷マヤ(加賀まりこ)
    「やすらぎの郷」で暮らす元人気女優。きつい口調でズケズケとものを言うが、悪気はない。冴子とは顔を合わせるたびにけんかをしている。
  • 井深凉子(野際陽子)
    かつての人気女優。「やすらぎの郷」のメンバー。家族でスキーに連れ立つなど、かつて菊村家と深い親交があった。
  • 九条摂子(八千草薫)
    戦前からの大スター。90歳を超えているが、「やすらぎの郷」で暮らす今もその美しさは変わらない。“姫”というニックネームで愛されている永遠のマドンナ。

記者会見情報

テレビ朝日系の昼帯ドラマ「やすらぎの郷」の制作発表が行われ、脚本を手掛ける倉本聰、主演の石坂浩二のほか、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこ、八千草薫らが顔をそろえた。同作は、テレビ業界を支えた者だけが入れる老人ホームを舞台にしたヒューマンドラマで、中高齢の視聴者向けに新設された“シルバータイム”ドラマ枠の第1弾。同枠の“生みの親”である倉本は、「どうして老人が見られるドラマがないのか、ゴールデンに対抗してシルバータイムという企画を立てました。これが“シルバー革命”になれば」と宣言した。石坂は「冗談を言いながら、スタッフたちとも明るく撮影をしています。温かく、やすらいだ風が流れるドラマになっていると思いますので、12時半からその風に当たっていただければと思います」とアピールした。

  • 先生は僕の短所を分かっているということなので、そのまま演じればいい(石坂浩二/菊村栄)

    私が演じる脚本家の役は、おそらくどなたも倉本先生ご自身のことだと思うでしょうが、全然違います(笑)。私も先生同様、ドラマらしいドラマがなくなったと感じていましたので、今回は本当に光栄に思っております。見かけは若いのですが年齢を重ねていますので、老骨にむちを打って日々頑張っているところでございます。短所を演じると自分になる。先生は僕の短所を分かっているということなので、そのまま演じればいいんだと思っています。先生はこんな思いで書かれているのかな…と考えながら演じるのは、意外と楽しいです。現場では楽しくやりたいとの思いから、皆さんにはご迷惑をかけつつ本番直前までしゃべっています(笑)。テレビというのは空気が伝わるものと信じているので、楽しい雰囲気でつくられたドラマには楽しい風が流れると思っております。私は皆さんと1対1のシーンがずいぶん多く、皆さん苦しいとおっしゃっていますが、本当は私が一番苦しい(笑)。そんな中でも冗談を言いながら、スタッフたちとも明るく撮影をしています。

  • 苦労しながらではありますが、毎日楽しく過ごさせていただいています(浅丘ルリ子/白川冴子)

    テレビドラマに出演するのは何十年ぶりでしょうか。毎日、脚本を覚えることに追われて大変でございますが、皆さんと楽しく撮影をしております。でも、第4話を撮ったと思ったら、10何話を撮ったりと、バラバラに撮影するものですから、もう何が何やら(笑)。苦労しながらではありますが、毎日楽しく過ごさせていただいています。現場に不満は全くありません。楽しいことばかり! セリフがなければより楽しいです(笑)。最初に石坂さんと抱き合うシーンがあって、台本には「お嬢(浅丘)と栄(石坂)、長~く抱き合う」と書いてありました。菊村栄と白川冴子は20年ぶりに会ったわけですが、実際に私自身と(元夫の)石坂さんは16年ぶりにお会いしました。その両方の思いを込めて長いこと抱き合わせていただき、楽しゅうございました。そうしたら、(加賀まりこが演じる)マヤがジローッと私たちのことを見ておりました。もちろん、“芝居で”ですよ(笑)。

  • ずっと舞台をやっておりましたので、このようなすてきな方たちに会えて本当にうれしい(有馬稲子/及川しのぶ)

    先日、瀬戸内寂聴先生と林真理子先生が、日本で一番男運の悪い女ということで、私の名前を挙げてくださいました(笑)。それはそうだとは思うんですが、仕事運もあまり良くなかったのではないかと思うんです。今回のお話が来た時には「出たい!」と言ったんですが、なんと、ピアノの弾き語りのシーンがあるんです。声のかれた元シャンソン歌手なので歌はいいんですが、ピアノは本当にダメで、辞めようかと思ったこともありました。1日に2小節ぐらいずつ勉強しまして、1曲は弾けるようになったんですが、本当に苦労しました。でも、ドラマはとても面白い。変わった役で毎日演じていて楽しいです。ずっと舞台をやっておりましたので、このようなすてきな方たちに会えて、本当にうれしい。あとは先ほど言いましたピアノのこと、これが一番印象に残っております。

  • 私と浅丘さんがどんなにテンポよく芝居しても、八千草さんが全部持っていっちゃう(加賀まりこ/水谷マヤ)

    私たちは、侍JAPANならぬ“やすらぎJAPAN”です(笑)。選手と裏方の一人一人が力を合わせている侍JAPANのように、私たちも26週間、勝っていきたいと思っております!今回のドラマでは、八千草さん演じる“姫”があまりにもかわいらしく描かれているんです。私と浅丘さんが藤竜也さん演じる高井のことを「私が男として育ててやった」「いや、私の方が先だ」なんて言い合いをしていると、真ん中で寝ていたはずの姫が「あら、あたしが先よ」って言って全部持っていっちゃう(笑)。どんなに私と浅丘さんがセリフを覚えてテンポよく芝居をしても、八千草さんの一言でガラリと変わる。それで成立しているのがこのドラマなんだと思っております。

  • 倉本先生の脚本は両極要素のバランスが素晴らしい(草刈民代/名倉みどり)

    私は「やすらぎの郷 La Strada」を取り仕切る役目を担う理事の役ですが、入居者たちに振り回されて、いろんな事件を一緒に経験します。そんな中で、「年を重ねていくというのはこういうことなのかな」と身につまされたり、こういうドラマに参加しなければ気が付かないような“思いやりの気持ち”に触れたり…。倉本先生の脚本から日々学ばせていただいています。この物語に参加することによって、人としてもちょっとずつ成長できている気がします。また、倉本先生の脚本はすごくユーモアがあると同時に、目を背けてはいけないことに気付かせてくれるんです。この両極要素のバランスが素晴らしいなと感動しました。こんなにも大勢のキャリアを積んだ俳優さんとご一緒するのは初めて。皆さんとお芝居や時間を共有する中で、私自身がこの先どういうものを目指していけばいいのか、見えてきた部分がありました。すごく大きな経験になっていると思います。

  • ちょっと普通ではない役なので、ぜひ皆さんに見ていただきたいです(五月みどり/三井路子)

    お芝居もドラマも随分やってきましたが、倉本先生のドラマには25年ほど前に一度出たきりでした。今回お話をいただきまして、ものすごくうれしかったのと当時に、とても怖くてできないと思い、先生にも率直にお話しました。でも、どうしてもやってみたいという思いも強くありましたので、最終的に三井路子という役をやらせていただくことになりました。ちょっと普通ではない役なので、ぜひ皆さんに見ていただきたいです。

  • このドラマはセリフが多く、シーンも長いので、小手先のお芝居では通用しません(常盤貴子/松岡伸子)

    この会見の幕が開いた時、すでに“うるっ”としてしまったくらい、今ここにいるのが幸せでたまらないです。こんなに素晴らしい先輩方とご一緒できる機会を得られて、「今までずっとお仕事を頑張ってきてよかったな。すごいご褒美をいただいたな」と思っています。このドラマが少しでも長く続いてほしいと切に願っておりますので、倉本先生にはぜひ続編もつくっていただきたいです(笑)。現場では、出演者のみんなが「面白いね」「楽しいね」と言いながら撮影しています。この楽しさは視聴者の方々にもきっと伝わると思います。先日、ある映画監督と「昔のような面白いドラマがなぜ減ったんだろう」という話題になった時に、「昔はもっと追い込まれていた」と言われたんです。その言葉が、「やすらぎの郷」の撮影状況にバッチリ合うなと思っています。このドラマはすごくセリフが多く、シーンも長いので、小手先のお芝居では通用しない。毎日、追い詰められた状態で撮影に臨まなければならないんです。それが、この作品の緩急をつけた面白さにつながっているんじゃないかと思います。

  • ドラマの中に自分がのめり込んでいくのを感じると同時に、責任の重さも痛感しました(名高達男/名倉修平)

    セリフが多くて本当に大変ですが、とてもいい作品になっていると思っております。半年間見ていただいたら分かると思いますが、「やすらぎの郷 La Strada」は本当にいいところで、僕も将来入りたいほど。入居者の皆さんが楽しそうで、こんな人生もいいな、と感じさせてくれるんです。視聴者の皆さんからも、こんな施設に入りたいという方が多々出てくるはず。ドラマを見たどなたかが将来、このような施設をつくってくださった時には、ぜひ僕をこっそり呼んでいただきたいです(笑)。出演が決まった時は本当にうれしかったのですが、届いた何十冊もの台本を見た時に、「これ、全部やるんだ…えらいことになったな」と(笑)。でも、台本を読み始めたら、とても面白かったり、泣けてきたり、人間のいろんな“性(さが)”みたいなものも伝わってきたりして、どんどんドラマの中に自分がのめり込んでいくのを感じました。同時に、責任の重さも痛感しました。この作品を通して、僕もまた一歩でも成長できればいいなと思いますし、倉本先生には本当に感謝しております。

  • 私の役は寡黙でならした元任侠スター。ですからセリフが少なくてうれしいですね(笑)(藤竜也/高井秀次)

    毎回毎回、面白い話が爆発している。台本を読んでも楽しいし、演じていても楽しい。倉本先生の最新傑作で、ご覧のような素晴らしい方々と一緒に仕事ができる幸せ、これはおそらく役者じゃないと分からないでしょうね。というわけで、日々幸せで天国にいるような気分です(笑)。私の役は寡黙でならした元任侠スター。ですからセリフが少なくてうれしいですね(笑)。時々「うー」とか「あー」とか言うだけですから、本当に楽しいです。昨日は八千草さんが、もし自分だったら覚えられるかしらと思うぐらいのセリフをすてきに演じられていて…あれは圧倒されました。僕はうっとりして見とれてしまいました(笑)。

  • 筆のスピードが全く落ちてないんじゃないかと思うほど、倉本さんの脚本が素晴らしい(風吹ジュン/菊村律子)

    倉本さんの作品は「前略おふくろ様」(日本テレビ系)に出させていただいたのですが、その時の役が「タヌ子」。そして、今度は「トロ子」(笑)。私は倉本さんの中ではあまり成長していないのかなと思いました(笑)。楽しく演じさせていただいているのですが、先に天国に行ってしまっている役なので皆さんと絡むことが少なく、石坂さんとほとんど一緒に過ごさせていただいています。1週間分のドラマを先に拝見しましたが、きっと見ている人をワクワクドキドキさせるのではないかと楽しみにしております。私も最後までどんな形で出てくるのか、楽しみにしていただければと思います。以前、出演させていただいた倉本さんの作品では、撮影現場にいらした倉本さんが、役者のセリフに対して手をぐるぐる回しながら「リング、リング!」とよくおっしゃっていました。今回の台本を読むと、その当時と変わらず、筆のスピードがまったく落ちてないんじゃないかと思うほど素晴らしい。私は石坂さん演じる栄さんが思い出してくれないと出てくることができないので、客観的に見ることができるのですが、皆さんのセリフがとてもすてきです。ドラマが話題になると期待しております。

  • 「一語一句セリフを変えるな」という先生の伝説についてお尋ねしました(松岡茉優/財前ゆかり)

    オファーをいただいた時も、ここに立っている今も足がすくむ思いです。撮影に入る前には先生と2人きりでお話しする機会をいただきました。ペンだこを触らせていただいたのですが、先生のペンだこはもはや指の一部になっていました。この撮影に臨むにあたり、緊張や足を引っ張りたくないとの思いもありましたが、皆さまにかなわないことは目に見えているのだから、若手俳優がたくさんいる中で私がここに居させていただいている意味を考えながら、22歳というフレッシュなパワーでやりたいと思っています。ドラマへの出演はただただ光栄です。私の母、父が倉本先生のドラマを見て育っていて、特に母は北海道出身なので、並々ならぬ思いがありました。先生の伝説に「一語一句セリフを変えるな」というのがあって、今回、先生にお尋ねしたら、「語尾を変えてほしくない」のだとうかがいました。今まで、語尾のことをちゃんと考えたことがなかったのですが、「でしょ」なのか、「だよね」なのか、それだけで本当にキャラクターが変わってしまう。脚本家さんが思い描いている役のイメージは、語尾にこそ詰まっているんだということを、勉強させていただきました。

  • 山のようにセリフがありますので、ここからが大変です(ミッキー・カーチス/真野六郎)

    個人的なことですが、私、寒いのがとても嫌いで、実はカミさんと犬とタイに移住したんです。やっとこれで暖かい人生が送れると思っていたら、東京から「ドラマに出てくれないか」との連絡がきました。脚本が倉本聰さんと聞いて、セリフが面倒くさそう(笑)なんて思いつつ台本を送ってもらったら、全130話分もある“小包”が届いた! 読み始めたらとても面白くて、これはぜひやらせていただきたいと思いました。山のようにセリフがありますので、ここからが大変だと思っておりますが、日々楽しく、ばか言いながらやらせてもらっています。私が演じる六郎っていうのは、とってもいいかげんな野郎で、私自身そのままです(笑)。そしてセリフを覚えるのがとにかく大変! 朝ごはんに何を食べたかも覚えてないのに(笑)。面白いことに、60年以上この仕事をしているのに、初めましての人が多いんです。八千草さん、風吹さんとは映画でご一緒したことがあって、有馬さんとは舞台でご一緒して以来、48年ぶりの共演。けっこう古いでしょ? 撮影はセリフを覚えること以外は、とても楽しいです!

  • 子どものような気持ちも忘れず、何も考えずにやってみようと思っています(八千草薫/九条摂子)

    毎日楽しくやらせてもらっています。といっても、膨大なセリフと長いシーンで緊張が続く日もありますが、このドラマにはさまざまな深い意味が込められていて、大事に演じなくてはいけないと思っています。だんだんスタミナが衰えてくる年になってきましたので、スタミナとの戦いでもあるんです(笑)。私が演じる摂子は“姫”という愛称で呼ばれ、どこか子どもみたいなところが残っている役です。そんな子どものような気持ちも忘れず、何も考えずにやってみようと思って演じています。久しぶりに出会ったすてきなドラマを皆さんと楽しくやっております。加賀さんの役は、なんでもパッパッパツとしているのに対して、私の役はのんびりしていて、セリフで加賀さんに「なんだか叱られているみたい…」って言うんですけど、名高さん演じる理事長のセリフによれば、私は「血管の中を流れている血の速度が遅い」らしいんです(笑)。だから「許してくださいね」って言いながら撮影をしています(笑)。

  • どうしてこんなにセリフが長いのかと思うこともあります(笑)(山本圭/岩倉正臣)

    “大納言”こと岩倉正臣を演じます。大納言というのは、かつて右大臣・左大臣を支えた人物。そんな“大納言”のドラマシリーズで大フィーバーを起こしたものの、いつしか芸能界から消え、この「やすらぎの郷 La Strada」にやってきたのが私の演じる岩倉です。今後、岩倉がどのようになっていくかを楽しみにしてください。この作品は、セリフがとにかく長い(笑)。何ページもしゃべらなくてはいけなくて、どうしてこんなに長いのかと思うこともありますが、セリフを覚えること以外はとても楽しいですよ(笑)。

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