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テレビ朝日系では5月27日・6月3日と2週にわたって、「ポツンと一軒家」(5月27日 午後7:00、6月3日 午後6:30=ABCテレビ制作)を放送する。同番組は、日本各地の人里離れた場所に、ポツンと存在する一軒家にどんな人物が、どんな理由で暮らしているのかを、衛星写真だけを手掛かりにその地へと赴き調査するバラエティー。MCに所ジョージ、パネラーに林修。

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西郷隆盛の波乱に満ちた生涯を描くNHK大河ドラマ「西郷どん」。5月13日放送の第18回から舞台を奄美大島に移し、薩摩藩の一藩士に過ぎなかった西郷吉之助が“政治家・西郷隆盛”になるためのターニングポイントともいわれる2度の島流しを描く“島編”に突入! 吉之助の絶望からの再生を描いた第18回の放送後には、「面白かった!」「涙が出た」「神回」と絶賛の声が寄せられていました。そんな第18回の放送を振り返りつつ、島編の見どころをご紹介します。

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中川大志の主演で、国宝級のイケメンだけどダメダメな“観賞用男子”を演じる映画「覚悟はいいかそこの女子。」が10月12日に公開される。そして、6月にはTBSほかで同名のスピオンオフドラマ(MBS=6月24日スタート・日曜深夜0:50、TBS=6月26日スタート・火曜深夜1:28)もスタートすることが分かった。主人公の古谷斗和役を演じる中川は、「今回の主人公のように、ヘタレな役は前から演じてみたい役柄でした。真っすぐさ、ピュアさ、ヘタレさが良いあんばいで出せるように意識しました」と役どころを明かしている。

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フジテレビ系で放送中の「おかべろ」(関西地区は5月19日 土曜午後2:27/関東地区は5月22日 火曜深夜0:35=関西テレビ制作)に、俳優の生田斗真がゲスト出演することが分かった。MCの岡村隆史とは過去に映画で共演し、プライベートでも交流があるという生田は、登場するなり、笑顔で岡村の肩を強めに組み「痛い! 痛い!」と岡村を困らせる。そんなふうに“ちょけてくる(ふざけてくる)”生田に対して岡村は、共演した映画をめぐって不満があるという。アクションシーンで「本当に当ててくれても、大丈夫だから」と言ったものの、リハーサルから本気で臨んできた生田に「リハーサルからそんなに一生懸命やられてもな」と困惑したことを明かす。

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話題沸騰中のドラマ「おっさんずラブ」(土曜午後11:15)と、イラストコミュニケーションサイト「pixiv」がコラボして、現在開催中なのが「おっさんずラブイラスト募集企画」。男性同士の恋に敏感な層とのシンクロ率が高いため、このイラスト企画への応募作品は、現在までで700点を超え、ますます盛り上がりを見せている。

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2001年から09年まで放送されていた、ジャニーズJr.がメインを務めたテレビ朝日系バラエティー番組「裸の少年」が、装いも新たに帰ってくる。毎週土曜午前10時30分に放送する同番組で、主役を務めるのは、注目のジャニーズユニットであるHiHi Jets(橋本涼、井上瑞稀、猪狩蒼弥、髙橋優斗、作間龍斗)と、東京B少年(那須雄登、佐藤龍我、浮所飛貴、岩﨑大昇、藤井直樹、金指一世)の総勢11人、初回は6月9日だ。

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「Missデビル~」で私が演じている真冬は、博史(佐藤勝利)と同期の、新入社員。ちょっと毒舌で、何気ない言葉で博史を翻弄する小悪魔的な女性です。最初は博史への思わせぶりなセリフは本心じゃないと思っていましたが、話が進むにつれ本気で博史を好きなのかなという気もしてきました。見ている方も、そんな真冬の手のひらで転がされてくれたらいいなと思います。

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テレビ朝日系で放送中の連続ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官」(木曜午後9:00)の5月24日放送・第6話に、同局の弘中綾香アナウンサーがゲスト出演することが分かった。同作は、主人公の肉体派熱血刑事・矢代朋(波瑠)と文字フェチの頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木京香)がバディを組み、“文字”を糸口に未解決事件を捜査していく新感覚ミステリー。弘中が演じるのは、ラーメン店の店員という役どころ。弘中アナは「正直なところ、『なんで私なんだろう!?』と思いました」とオファーを受けた心境を明かしたが、「でも、役どころを聞いて少し安心したんですよ。学生時代、ずっと飲食店でアルバイトをしていたので、刑事さんの役よりは経験があるし、大丈夫かな」と、自信をのぞかせた。

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テレビ東京系では、7月からアニメ「闇芝居」(放送日時未定)を放送することが分かった。同作は、2013年に「深夜に突然はじまる紙芝居ホラー」としてスタートし、反響を呼んだ。身の回りの怪奇な都市伝説をテーマに、現代では珍しくなった“紙芝居”をデジタル表現で見せる昭和テイスト満載の新感覚ホラーショートアニメの第6期。14年の2期では、ジャパニーズホラー界の巨匠らをゲスト監督に迎え、16年の3期には100体を超える不気味なキャラクターたちによる恐怖を描いた。さらに17年1月の4期では、語り手となる紙芝居屋の“おじさん”に個性俳優を起用し、同年7月の5期では女性脚本家陣が手掛けるホラーとして放送した。

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テレビ東京ほかで放送中のドラマ25「宮本から君へ」(金曜深夜0:52)の5月25日放送・第8話で、池松壮亮が演じる主人公・宮本浩が坊主になるシーンが登場する。この度、その衝撃シーンの場面写真が特別公開された。同作は、1990年代に多くの若者を魅了した新井英樹氏による名作漫画が原作。文具メーカー「マルキタ」の新人社員で、恋にも仕事にも不器用な宮本が営業マン、そして人間として、成長していく青春ストーリー。5月からは、宮本が仕事で成長する様子を描く後半に突入。大手製薬メーカーの取引をめぐり、ライバル会社の営業マンに思わずつかみかかってしまった宮本が、反省の念から頭を丸める今回のシーンは、本作にとって重要なシーンのひとつとなる。

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フジテレビ系では5月25日に、金曜プレミアム「FUJI BOXING 井上尚弥3階級制覇挑戦&拳四朗V3戦」(午後8:02)を生中継する。7度防衛したスーパーフライ級の世界チャンピオンベルトを返上した井上尚弥選手が次に狙うのは、さらに1階級上のバンタム級。WBA世界バンタム級王者のジェイミー・マクドネル選手(イギリス)に挑む井上選手は、この階級で3階級制覇、そして前人未到の大記録を目指す。日本ボクシング史上、規格外の強さを見せ続ける井上選手が見据えるのは、威風堂々と歩む真のチャンピオンロード。井上選手は「挑戦者なりに攻撃的で、見ている方が燃える試合というか、立ち上がるぐらいの攻めを見せたいですね」と気合十分だ。

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関西テレビで5月18日に放送される「ミュージャック」(金曜深夜1:55、関西ローカル)は、“浪花のモーツァルト”ことキダ・タローが登場。同番組は、高橋みなみがFM802のDJ・中島ヒロトと共に、さまざまなアーティストの知られざる素顔を暴き出す音楽バラエティ―。キダは、“次世代スター誕生!キダ・タローの俺が見たるわ!”と題した新コーナーを担当。数年後にはブレーク必至の金の卵や次世代キッズアーティストたちが続々登場する。プロ顔負けのスーパーキッズたちが、キダ、高橋、中島の前で、渾身(こんしん)のパフォーマンスを披露する。若き才能に、キダはどんな評価をするのか。

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TBS系では5月19日に、「親の顔が見たい!ザ・ワールド」を(午後2:00=MBS制作)を放送する。同番組は、バナナマン(設楽統、日村勇紀)のMCで、有名人親子の姿から、超一流の子育てを明らかにするバラエティー。今回、日本のテレビで初めて世界の歌姫・ビヨンセの父親を取材し、“日本のビヨンセ”こと渡辺直美がビデオレターで質問を投げかけるのも見どころで、設楽は「アメリカはロスからニューヨーク、ヒューストン、ワシントン。そして日本各地を総力取材で飛び回っています。渡辺さんとビヨンセのお父さんのコラボは一見の価値ありです」とアピールする。

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